メンテナンス

Maintenanceメンテナンス

ルーフファン・トップライト・排煙装置の取付け・メンテナンス・修理のご相談承ります。

ルーフファンの取付けはお任せください!

(例)ルーフファンを取り替える場合

既存機器と取替品の架台寸法が合わない場合でも、特寸でご用意いたします。
取替工事の場合は、架台をそのまま使用できれば工事も短く、コストも抑えることができます。

工場の暑さ対策には、まず換気設備が必要不可欠だという事を 認識されているお客様が多く、屋上換気扇についてのお問合せが急増しております。

汚れた空気、熱気などを排出し新鮮な外気を供給することで 室内の空気が循環され室温低下にも繋がります。 弊社では、新鮮な外気を供給する際に、スポットバズーカ・涼風ファンなどで 冷風を取り入れる装置をおすすめしています。

トップライトの修理はお任せください!

(例)トップライトが錆びてきた場合

ガタガタ外れそうですしボタンを押しても開かないし雨は入るし。。 どうすればいいでしょうか?

錆は交換するしかないですね。どこのトップライト屋さんでも全て交換というのがセオリーです。

でもあきらめないで下さい。

サイシュウテクノでは錆びてるパーツだけを取り替えることが出来ます。

必要最低限の修理でスムーズな開閉、漏水を防ぎます。 通常どこのトップライト屋さんも本体の交換しかしません。 交換するとなるとトップライト廻りの屋根工事や、搬入のためのレッカーや足場が必要になったりでかなり高額にはなるでしょう。

サイシュウテクノでは専門店ならではの技術力を生かし、

他社では絶対やらないパーツの交換、上部障子部分のみの交換、最低限の修理で長持ちさせる技があります。 無料で調査にお伺いし、最善の方法をご提案いたします。 一度ご相談ください。

(例)工場のトップライトが雨漏りしている場合

現数年前から台風のときにはポタッと雨が入ってきていたのですが、最近は普通の雨でもポタポタ漏れてきているようです。 近くの工務店に相談しましたがトップライト本体を交換しなければならないらしく、とんでもないくらい高額で大工事になりそうです。このような場合、トップライト本体を交換しなくてはいけないのでしょうか?何かいい方法はあるのでしょうか?

バブル時期から20年以上経った今、当時の建築ブームによって取り付けられたトップライト、排煙装置はだいたいが劣化してきています。 通常どこのトップライト屋さんも本体の交換しかしません。 交換するとなるとトップライト廻りの屋根工事や、搬入のためのレッカーや足場が必要になったりでかなり高額にはなるでしょう。

排煙装置(オペレーター装置)の修理はお任せください!

排煙装置の開閉ができなくなった場合

対処方法としては

①ハンドルボックス内のワイヤーをとにかく強引に引っ張って閉める(かなり力が要ります)。
その後弊社にご連絡ください。

②窓に取付けしてあるダンパーを外し、閉める。(届く範囲ならいいのですが。。)
その後弊社にご相談ください。

弊社はトップライト・排煙装置の専門店です。

  • ・窓が閉まらない
  • ・窓が開かない
  • ・しばらく開閉していないので点検してほしい。
  • ・どこのメーカーかわからない
  • ・定期的にメンテナンスをお願いしたい。等

お困りの場合はサイシュウテクノへご相談ください。 お急ぎの場合はメールにて写真をお送りいただければ見積、部品手配が可能となりますのでご活用ください。 メンテナンス体制も充実しており、見積から施工まで全て当社で行いますのでご安心ください。

排煙装置は人命にかかわる大切な装置です。 建物管理者は自然排煙設備を定期的に点検・調整して報告する義務があります。

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ヒアリング
現場視察
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全国どこでも対応可能!

ご要望やご予算・お悩みなどについてお伺いいたします。また、サイシュウテクノでは必ず現場の状況を実際に拝見し、機器の設置台数や場所についてご提案しております。

プランニングPLANNING

設置台数の目安や工事の有無などを事前に確認したいなど、まずはお気軽にご相談ください!